おおた綾乃の日記です。SNSリンクなし。

まゆまろ♪

なんだ?妖怪?と驚いてから好きになった
京都国民文化祭のマスコットキャラクター
『まゆまろ』。
裸体(繭)はものすごく単純すぎるほど単純。
目がついてるだけなのに!ぐはぁ!!!

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【Web拍手のお返事】

トップ絵。
2011-10-28-01
いろんな原因で、目がちょっと・・・きつくてですね。
「げんいん」と打つのを「下人」と打ってしまったとか
そうういのはどうでもいいですね。

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【Web拍手のお返事】

*『仮面ライダーフォーゼ』いいですよね~。
劇団☆新感線の『ゲキ×シネ』を観たときも同じような感触で
野太い命が通っているんですよね。
まぁ、文字で書けば
「うおおおおおおおおおおおおおおおっっっ!!!!!!」
という感じの。
ダーク方面にしても、明るい方面にしても
同じくらいに。

*まんがタイムファミリー、まんがタイムスペシャル
両方のお買い上げ、いつもありがとうございます!
しかもアンケートまで。
いやほんとに、それだけでありがたいです。

アンケートの一言感想、個人名は聞けないながらも
なにげに教えていただくことがありますよ。
無理せず、気が向いたときで結構ですので
どうぞよろしくお願いいたします。

作品ページの件、どんだけうっかりなんでしょうか、
忘れておりました!
ちょっと時間がかかるかも(できないかも)。

単行本は・・・
というより体力をなんとか切実に・・・
こう寝てばかりだと滅入るってなもんだ。

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目の症状とは関係なく、
LEDの光について感じることがあるのですが、
なんか白熱灯とは別の疲れがきますね。
特性の通り、直線でスカッと入ってきて、
「脇見を許してくれない」っていうか、
「曖昧さがない」みたいな。

すごく便利でありがたい一方、
なんとなく気になるこの経験。

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主題歌は土屋アンナ姐さんでバッチリ!

2011-10-15-02
『ハロウィンまん』
直径が2センチもないくらい。カボチャあん。皮もしっとりトレハロース♪
【追記】すみません、何か勘違いしていました、だいたい3センチくらいでした。

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『仮面ライダー フォーゼ』の脚本が
中島かずきさんということで、
同居人が毎回録画しております。
まさかこの年齢で仮面ライダーを観続けるとは。

月面で学校の仲間と記念撮影、いいな~。
いつかその日がくるといいねぇ。

おばちゃん、『フォーゼ』と間違えて
『オーズ』の終わり頃を観たんだけども
本みたいなのを開いてメダルを何個か選んで取り出すという
ちょっともどかしい方式(お買い物してるみたいだ)で
お話もさっぱりわからなくて不安になりましたが、

『フォーゼ』は非常にわかりやすくて
今のところ観るのを脱落していません。
ダークな感情はシビアにダークに、でも作品の空気は前向きに。
そこが好きです。

舞台がなぜアメリカンな高校なのかわかりませんでしたが
『リアルじゃないがさりげにヒエラルキー』を設定しておくと
話がいろいろ展開できるし、
そういうのを超えて
仲間ができていく気持ちよさも出せますよね。

よく知らなかったのですが、
同居人に聞くと歴代のライダーのマスクデザインには
必ず涙のようなラインが入っていたのに
フォーゼにはない!という話。

それは、あれじゃないの?
物語の途中でとてつもない悲しいことがあって
ラインが「できる」とか、そういうさ。
ちょっと燃えそうな展開の妄想でございます。

ないか。スポンサーの玩具販売の都合もあるし。
じゃあ、できるけど、消えるってどうかな。

それにしても、主人公の幼なじみの女子が
ミスコンの余興で『はやぶさくん』のコスプレをやって
全校生徒(ゴス女子1名をのぞく)の心にかすりもしなかった上に
コスプレの材料「料理用のザル」を頭に乗せていたのが
萌え萌えなポイントだったです。
2011-10-15-01
思わず「oops!」って言っちゃったわよ。おーっほっほっほ。
チアリーダーの女子も漢前でかっこいい。

女の子が添え物になってない。いいですねぇ。

主題歌、「人のぉ~♪」あたりの
盛り上がるメロディーラインが好きですっぷす。


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お、おい・・・
なんかテレビで原稿料1ページ5万円て・・・

子供の頃に描いてた、未来の乗り物的な
とうてい手の届かない存在だぁぇ。

しょうがない。
地道に500円玉を腐葉土に埋めて毎日お水をあげよう。
千円札ではなぜかなくなって失敗したからな。

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豚肉をまとって

まー ↓一個下のあんな余談を書いたら気持ちもヘコむんだが
そんなときは『薔薇とサムライ』のサントラを聴いて
盛り上がるのでございますよ!!
ヒゲだって海賊だってオトメだもん!!!

iPhoneでメールの返信文に
「○○には、ベストが似合いそうだね」と打とうとして
「ベ」を「ブ」と間違えましたらば。
予測変換で「豚肉」が出て、危うくそのまま送信しそうに。

「○○には、豚肉が似合いそうだね」

けなしてるんだろうか。ほめてるんだろうか。


【Web拍手のお返事】

*もうすぐ始まりますね~『相棒』。楽しみですね!
イタミンいい味ですよね、男臭い刑事なんだけれど
どことなく繊細さもある顔つき。

私のいる地域では、再放送をするチャンネルも
順番も時期もとびとびです。

ハマったのがシーズン7くらいからだったので
再放送があるときはちょこちょこと観ています。
杉下&亀山の、絶妙な相棒っぷりにため息です。
杉下右京の狂いっぷり(←ははは)も好きです。

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ゴールデンスランバー

映画『ゴールデンスランバー』(原作/伊坂幸太郎)
のテレビ放送を、「いい作品らしいよ」と
同居人がいうので観ました。

小難しかったり、いわくありげでなかったり、
というのがちょっと苦手なので
もしそんな作品だったら・・・と思っていましたが、
ぜんぜんもう、すごくよかったです。

印象としては『アフタースクール』に雰囲気が似ていて
(両方とも堺雅人さんが出てたな、そういえば。)
結末がどうだこうだというよりも
なんだか見終えた後にふわーっとなって。

うまく言えないな。
ふわーっと。ほんわ~~~っと。
じんわ~~~っと。

「仲間だよな!仲間は最高!!」とか
濃い味で表現する方法もいいかもしれないけれど、

この作品の「仲間」の描き方は、
結局は「俺たち『みんな』仲間だよなっ!!!」という
一つのお団子にまとまってある意味排他的になった状態ではなくて

もう現在は仲間と言うこともない距離になっていたりするのに
主人公に関わった一人一人が自分で考えて行動したのが
すごく感慨深いポイントでした。

まぁ、あと、
なんもしてないのに罪をかぶせられるのは
何回も書いて申し訳ないのだけれど
本当に本当にショックで悲しくて絶望するから、
そこのところは超個人的な意味で感じるものがありました。

自分の場合は社会の事件の罪ではなくて小学校の話だけれど、
もうね、ほんとにね・・・

ちょっと話がずれてきたけれど、
『尾木ママ』(教育評論家の尾木直樹さん)の語ったエピソードに
“とある出来事があり、登校したら先生にいきなり
「お前がやったんだ!」と決めつけられ、
そのことはもう、一生どうしても忘れられない”
深い深い傷になったというのがあって

それを聞いたときに、ああ自分だけじゃないんだ、と
なんだかホッとして泣き笑いみたいな気持ちになった、
そんなことも思い出したりしました。


本当に話がずれた。
嫌なことって完璧に忘れることが難しいね。
でも、それでもいいんだろうなと思います。
たとえば同じ状況の経験者がいるとして
そのしんどい気持ちをわかる、とか
そんなのだけでも。

それが自分にとって、その人にとって
役に立つとかたたないとか、抜きにしても。

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