おおた綾乃の日記です。SNSリンクなし。

若戸大橋

2013-02-24-01
見えるかなぁ。橋の上を月が渡っております。

この日は24日。
26日が満月だったとか。

場所は、九州全体の地図で言うと
左上端っこあたりです。

クラゲがポヨポヨと泳いでいました。
種類がわからん。
手持ちの図鑑に載ってるかな。

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よこみちよのすけ

今年も長崎ランタンフェスティバルという催しがありました。
たまたま開催中に用事があり日帰りで帰省したものの、
繁華街を見てまわることができず
駅に展示してあったぶんだけ記念撮影。

2013-02-17-01
あのぅ、下のところに置いてあるポテトは一体・・・
2013-02-17-02
龍(じゃ)踊りのランタン。 ↓これが現物。
2013-02-17-03

帰宅してから
『モヤモヤさまぁ〜ず』長崎編の録画を観て
いろんなランタンを堪能しました。

もー、毎年どんどん作るもんだから数が増えて、
「ここにも置こう」と展示場所が広がっていって、
脈絡がなくなっているのがシュールだなぁ。
でも、このガチャガチャした様子がとても長崎らしい!

駅ビルのシネコンで大きく宣伝していた
主人公が長崎出身という設定の
『横道世之介』。
主演の高良健吾さんは熊本出身(すごい整った顔ですねぇ)、
ヒロインは吉高由里子さん(ド天然っぽさが大好き)。

列車の時間が迫り、観ることができず残念でした。
主人公の出身地である現場で観ていれば
もっともっとリアルだったのになぁ。

戻ってきてから観に行きました。
上映時間は長く、大事件の起こる物語ではなく、
人にすすめるのが難しいけれど、
ここのところ起こった自分や身内の出来事や
記憶や考え方と糸みたいに結びついて
私は観てよかったと思いました。

なんてことのない日々。
って、なんてリアルな連続!

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ロシアでうどん

先日、ロシアに丸亀製麺が進出!というニュースを見て
感想をまんがで描こうと思って
「そこまですることじゃないな」と思ってやめた。

店員 「いらっしゃいませっ」
客  「ウオツカぶっかけ、温(ぬく)の大盛りで!」
客  「えーと、私はかけうどんで。
    イクラのせにしようかな〜♪にしん天もいいな♪」
店員 「かけうどんのつゆのウオツカは、お好きなだけおかけください」



描かなくてよかった。
最初、お笑いのクールポコ風に描いてたんだけど
なおさら目も当てられなくて(いつものこと)
そんなこんなで迷っていたら
隕石で大変なことになっていました。

怖かっただろうなぁ。
被害があってショックを受けた人たちが
はやく日常に戻りますように。

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大江麻理子アナウンサー

て、転勤・・・ニューヨーク・・・
淋しいです。
気構えせずにほんわかする番組
『モヤモヤさまぁ〜ず2』を
録画してまで観るようになったのに。
ほかの番組を観ても
ちょっと面白いアナウンサーだなと思ったら
大江アナだったりして、楽しんでいました。

天然の面白い人に磨きがかかって
帰ってくるのを待ってます!

気構えせずに楽しめる、といえば
深夜ドラマ『まほろ駅前番外地』が
『湯けむりスナイパー』ばりに待ち遠しいです。
主演の二人の演技がいい感じ。

あと、
(起きていれば観る)朝の情報番組内の
アニメ『紙兎ロペ』が面白いな〜。

*******************

とあるドーナツショップに入ったら
4歳くらいのこどもが働いていました。

お店のペーパーキャップをかぶって
小走りでしょっちゅう店の外に出ては
テケテケ歩いて戻ってくる(宣伝活動)、
大人が食べ終えた紙くずとトレイを
指定の場所に捨てる(清掃業務)(マナー率先)、
口の端にチョコやドーナツくずをつけて
商品が美味しいアピール(販売促進)。

がんばって!店長!!

と思ったら、もらったんだねペーパーキャップ。

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トトロ大で夜道にいたら失神する

2013-02-04-02
どうも!

2013-02-04-01
お菓子のつかみ取りでこの世に舞い降りた
マシュマロ雪だるまです。
訴えたいことがありそうな口です。

中にはいちごジャムが入っていると書いてあり
悪ふざけしそうになりましたが
そこはそれ。さっさと食べました。
そこまで怖い赤色じゃありませんでした。

こんなの描きたい。変なの。わけわからんの。

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元旦からずっと風邪

本当は冗談でも笑えない状況だったのですが
こうなったら絵に描いて
暗い気持ちを軽くするしかない!
ということで。

今はほとんど治っています。
抵抗力がなくて油断はできませんが。

2013-01-31-02

ちょっと暖かくなって、また冷え込むみたいですね。
みなさまもどうぞお気をつけて。

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映画『フラッシュバック メモリーズ』

『アバター』で「こんな感じなんだな」と
3Dの映画はあんまり興味がなくなっていたのですが、
背景を過去の記憶レイヤーとして見せる
『フラッシュバック メモリーズ』という作品を
観に行くことになりました。

ディジュリドゥという
オーストラリアはアボリジニの楽器を演奏する
日本人のGOMAさんが
事故のために脳に記憶をとどめていることができなくなり
(高次機能障害というそうです)
苦悩しながらも頭よりも体を
「動かし」「揺さぶり続けて」いくドキュメンタリー。

記憶がとどまらないということは
どんだけ精神を不安定にさせるだろう。
新しく経験したことも、どんどん忘れていく。
呆然とするだろう。

GOMAさんの日記も出てくるのですが
思考していく内容がすごく自分と重なっていて
観てよかった!とあらためて思いました。

一人でぐるぐる巡っていた苦しい気持ちが
ふと小さな出口の穴をとらえた、というか。

それと、ライブに行ったみたいな感じで
音楽をすごく楽しめました!
ディジュリドゥの音は、
以前ダウンロードしてみた携帯電話の
着信音にあったので覚えていました。
ずっと聴いているとトリップするです。

小さいタイプの劇場が満員で、
終わっても退場する人がいなかったので
「なんだろう?」と話していたら
監督と主役のご本人が出てきて舞台挨拶が始まりました。
・・・こんな予定、ぜんぜん知らなかった・・・
2013-01-26-01
写真撮っていいよ、ということでしたが
不慣れなのと「いいのかな」という遠慮で焦って
この指カゲ写真になってしまいました。
お顔もわからん。ごめんなさい。

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